| 2012千葉市女子フットサルCUP 3月大会 【実施要項】(案) | ||
| 1.名称 | 2012千葉市女子フットサルCUP 2月大会 | |
| 2.主催 | 千葉市サッカー協会 フットサル専門委員会 | |
| 3.主管 | 千葉市サッカー協会 フットサル専門委員会 | |
| 4.協賛 | ||
| 5.期 日 | 平成24年3月25日 日曜日 | |
| 6.会場 | 花島公園体育館 | |
| 7.表彰 | 優勝チームを表彰する。 | |
| 8.参加資格 | ・代表者は20歳以上の者で、当該チームを指導掌握し、責任を負うことのできる者であること。 | |
| ・選手は必ず当大会に参加するチームにて傷害保険(スポーツ傷害保険)等に加入していること。(代表者会議時または当大会出場前にコピーを提出すること) | ||
| ・体育館・フットサルコートなどの使用する施設の使用ルールを遵守できること。 | ||
| 9.募集チーム | 今回の参加チーム数は、最大8チームとする。(予定) | |
| 10.参加費 | ・1チーム¥13000− | |
| 参加費については後日、指定する口座に振込をお願いします。 | ||
| ※注:振込みは必ず登録チーム名にて行なうこと。 | ||
| 11.ユニフォーム | ・ユニフォームは揃っているのが望ましい。 | |
| ・シャツのみ揃っていてもOKとします。 | ||
| ・揃ってない場合はビブスでもOKとします。 | ||
| ・GKとFPは同じ色のユニフォームでなく違う色のものを使用してください。 | ||
| 12.競技規則 | @当該年度日本サッカー協会制定の「フットサル競技規則」による。 | |
| A本大会にて退場を命じられた選手は、次の1試合に出場できず、それ以降の処置については、本大会の規律委員会で決定する。 | ||
| B本大会期間中に警告を2回受けた者は、次の1試合に出場できない。 | ||
| C競技時間:ランニングタイム14分(前後半7分)ハーフタイムのインターバル1分 | ||
| Dタイムアウト:なし | ||
| Eピッチサイズ:28m×17m以上、40m×20m以下とする。 | ||
| F試合球:日本サッカー協会検定球のフットサル用ボールを使用する。 | ||
| Gシューズ:スパイクシューズ及び靴底が着色されたものは使用できない(靴底は飴色もしくは白色のもののみ使用可能)。 ただし、人工芝等のフットサル場においては、当該施設で使用が許可され、かつ主審が安全と判断するものは認める。 | ||
| Hすね当て:必ず着用すること。 | ||
| I飲水:水のみ許可される。ただし、施設で飲水が許可されない場合は、施設の規則を優先する。 | ||
| Jベンチ入りの人数は、チーム役員4名、並びに選手12名(先発選手5名、交代要員7名)、計16名を上限とし、その限りにおいて試合ごとの入れ替えは認める。 (メンバー票に記載されていない役員・選手はベンチ入りできない。) |
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| 13.競技方法 | 8チーム募集 4チームの2ブロックに分かれて総当たり1回戦を行い | |
| その後、同順位同士で対戦を行います。 | ||
| リーグ戦における順位は、総勝点、得失点差、総得点、当該チーム同士の勝敗、累積の退場・警告のカードの少ない方の順位で決定し、それでも決しない場合は、抽選により順位を決定する。 | ||
| なお勝点は、勝ち=3点、引き分け=1点、負け=0点とする。 | ||
| (不戦敗の場合、勝点は−3、得点は0、失点は5とする。 | ||
| 14.組合せ | 代表者会議時に抽選を行い、組み合わせを決めます。 | |
| 15.審判 | 主審、第二審判については千葉市サッカー協会フットサル専門委員会で手配する。 | |
| 16.代表者会議 | 日時:平成24年3月25日 日曜日 | |
| 12:00より千葉ポートアリーナ(サブアリーナ) | ||
| *必ず代表者(または代理)が出席すること。正当な理由なく欠席の場合、大会参加を認めない | ||
| 17.問合せ | 千葉市サッカー協会フットサル専門委員会 partidafutsal@yahoo.co.jp | |
| 18.その他 | 選手、役員またはチームが参加資格に違反し、あるいはその他の不祥事が判明した場合は、その出場を停止し、本大会規律委員会にて処分を決定する。 | |
| 病傷の手当ては、救急車等の連絡は行なうが、その後についてはチームの責任において処置すること。 | ||